後手拘束システム
- ダウンロード商品セルフ版¥ 400
- ダウンロード商品遠隔操作版¥ 600
- ダウンロード商品作者にRedBullを送る(中身は遠隔操作版と同じ)¥ 800
「後手拘束システム」は、VRChatアバターを後手拘束状態のポーズに切り替えるアバターギミックです。 セルフ版・・・自分自身で操作するタイプです 遠隔操作版・・・共通のPINを設定しているユーザーにのみ操作可能なタイプです 動作確認環境 ・macOS Golden Gate 27.0 Beta ・Windows 11 25H2 事前に以下を導入してください。 ・VRChat SDK Avatars ・Modular Avatar
商品説明と使い方
【基本機能】 選択できるポーズは5種類です。 ・立ち ・座り ・深座り ・うつ伏せ ・仰向け ポーズを選択すると、両腕・手指・両足のトラッキング固定と移動入力停止が同時に有効になります。頭や腰、目、口のトラッキングは固定しません。 同じポーズをもう一度選ぶと解除され、別のポーズを選ぶと即座に切り替わります。発動時には効果音が再生されます。 【セルフ版】 Prefabをアバター直下へ配置すると、Expressions Menuに「後手拘束システム」が自動生成されます。自分のメニューから5種類のポーズを自由に発動・解除できます。 左右の手枷も同梱され、Cuff_L / Cuff_RのTransformから位置・回転・大きさを調整できます。 【遠隔操作版】 ControllerとReceiverの2種類に分かれています。 Controller:ポーズを選択して送信する側 Receiver:ポーズを受信して実行される側 両方へ同じ共通PINを設定し、それぞれで「PINをContactへ反映」を押すことで接続します。 操作メニューはController側だけに生成され、Receiver側には生成されません。手枷と発動音もReceiver側だけに同梱されています。
利用規約
VRChat等での使用を目的とする場合に限り、オンラインプラットフォーム上へのアップロードを許可します。 【セルフ版】 ・再配布は禁止します。 【遠隔操作版】 ・本UnityPackageに含まれるControllerまたはReceiverのいずれか一方について、個人間での使用を目的とする場合に限り、一度のみ再配布を許可します。なお、その他の用途での再配布および使用は禁止します。
更新履歴
v1.0 販売開始















